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仕様について

安心の耐久性2×6(ツーバイシックス)工法

MIX工法

日本従来の『在来工法』で、間取りや空間を自由にレイアウト

『ツーバイ工法』をさらにMIXすることで、壁4面・天井、床の計6面に構造用合板を施工することにより、耐震性・気密性が安定する施工方法を標準仕様としています。

在来工法の一般的な建築方法

在来工法の一般的な建築方法

自由な設計が可能

ツーバイ工法の建築方法

ツーバイ工法の建築方法

制限がある設計がツーバイの取り柄

この両方の良い所を取り入れたものがMIX工法です。

在来工法の優れている点・ツーバイ工法の優れている点

弊社が採用している在来工法は、日本古来の在来工法を進化させた新在来工法と呼ばれる施工方法です。

日本古来の在来工法ですと、施工現場で、木材の加工から大工さんがノコギリやカンナなどで組合わせていく施工方法。
国内でも、五重塔など歴史的建築物が今も存在しておりますが、時間も費用も掛かってしまいます。
そこで、最近では、木材工場で図面通りの寸法で狂いなくプレカットしたものを採用。それにより、施工性・気密性が格段に向上します。もちろん、熟練の大工の腕やチームワークにより、さらに性能が向上することも、1つの要因になってきます。

デメリットとしては、木材のコト・耐震性のコト・積雪荷重や耐風力やねじれに対して弱くなってしまう間取りでも施工できてしまうところ。
そのリカバリーを、金物などで賄い、根本解決しない施工にしてしまうより、ツーバイ工法の良いところを取り入れ、生活する大きな器として、耐久性・耐候性の高い、ご自宅をご提供しております。

ツーバイ工法の優れている点は、アメリカやカナダのほとんどの木造住宅が採用している工法です。先にお伝えした通り、柱や梁などで構造躯体を構成するのではなく、『面』で間取り・建物を構成することにより、耐震性・耐久性・気密の優れた建物が安定して施工できるメリットがございます。
弊社が、MIX工法としている点は、在来工法・ツーバイ工法の『良いところどり』をし、自由度の在来工法・規則性の必要なツーバイ工法をMIXすることにより、お客様満足度を高めております。

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