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スタッフBlog

パパとして・・・

2015.3.19

先日ご契約いただいたお客様T様。

T様とはじめてお会いし、家を建てるきっかけを聞いていた時の話です。

アパート住まいで子供が生まれ、娘が3歳になったときにフト思ったそうです。

 

「娘といつまで一緒にお風呂に入れるだろう・・・?」と。

 

あと数年しか一緒に入れないのに、アパートの狭いお風呂が急にイヤになったそうです。

「家は狭くてもいいから、お風呂だけは広くしたい!!」というT様。

夢が叶って私もうれしいです。

 

こんにちは

2015.3.6

こんにちは、営業の藤原です。

 いきなりですが、みなさまにとって、家って何でしょうか?

 人によって変わると思いますが、私にとっての家は、「家族を守ってくれる安心できる場所」と考えています。
 

先程の質問を、はじめてお会いしたお客さまに聞くことが多いのですが、いままでお客さまにいただいた答えとして・・・ ①帰る所 ②安心できる所 ③会話の場 ④寝る所 ⑤家族が団らんするところ ⑥生活の基盤 などなど他にもたくさんありましたが、おもしろいことに一つとして同じ答えはありませんでした。

答えはそれぞれ、ライフスタイルや考え方が違うのでいろいろあってもいいのですが、出た答えをもう少し具体的にしていくとあることがわかってきます。

ちょっとやってみます。

私にとっての家とは?      「家族を守ってくれる安心できる場所」

家族を守るということは・・・、主人がいないときに見守る家、

見守る家ということは・・・家族の顔が見られる場所

家族の顔が見られる場所ということは・・・気配を感じられる空間

気配を感じられる空間ということは・・・ ・・・ ・・・もう出てこない・・・。

よって私の答えは、「気配を感じられる空間」でした。 私は、「気配を感じられる空間」の家がいいなぁということになります。 これ結構重要です。 これを考えずに家づくりをスタートしてしまうと、 ただ展示場を見学して、展示場の良いところ、悪いところの比較をし、または数字やデータの比較といった見える部分だけの家づくりとなってしまいがちです。 本来家づくりは、家をつくるだけが目的ではありません。

そうです、「家づくりを通して、家族が幸せになること」が家づくりをする本来の目的ではないでしょうか。 だからこそ、家づくりをすることで幸せになれない状況になるのであれば、決して家づくりをしてはいけないと私は思います。 住宅営業マンに説明説得をされた家づくりが、あなたにとってのゴールではないはずです。

家づくりのゴールは、家族が幸せになること・・・。

 幸せ家族応援しています。藤原。

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